広報誌「心とこころ」

バックナンバー
NO38表紙
No.38「続・思春期」 (平成12年11月発行) 

  • 登校拒否を考える夏の全国合宿イン松島に参加して
  • 思春期だけでは語れないもの
  • フリースクール森遊を応援する実行委員会
  • 「心の大切さ」
NO39表紙
No.39「心的外傷『トラウマ』」 (平成13年11月発行) 

  • 心的外傷
  • トラウマの特徴
  • 十代の性被害の諸問題について
  • トラウマと生きづらさ
NO40表紙
No.40「DV『ドメスティック・バイオレンス』」 (平成14年10月発行) 

  • DVの現状「相談と保護はうなぎのぼり」
  • DV防止法の概要
  • 2002年夏の診察報告
  • DV被害者の自立支援について
NO41表紙
No.41「ひろげよう こころをつなぐ 地域の輪」 (平成15年11月発行) 

  • 精神障害者の社会参加について
  • 「支援する会」との出会い
  • ハードル
  • 社会参加をめざして
  • 「みんなの輪の会」に入って
NO42表紙
No.42「ひきこもり」 (平成16年11月発行) 

  • 生きる丁寧さをありがとう
  • 「ひきこもり」とは
  • スタートライン
  • ひきこもり・思春期相談から見える親子関係
NO43表紙
No.43「自殺予防とメンタルヘルス」 (平成17年9月発行) 

  • 「いのちの電話と自殺予防」
  • 「高齢者のうつ病対策について」
  • 「精神保健福祉センターの地域での取り組みから」
NO44表紙
No.44「児童虐待を防ぐために」 (平成18年10月発行) 

  • 対策急がれる児童虐待問題
  • 児童虐待・鬼の嘆き
  • 子ども虐待の背景にあるもの(ある幼児殺害事件から)
  • 私の出会った親たち
NO45表紙
No,45「アルコール関連問題」 (平成19年9月発行) 

  • アルコール問題にさらなる関心を
  • アルコール依存症と断酒会の現状
  • わたしたAA
  • 地域からみたアルコール依存症
NO46表紙
No.46「災害とメンタルヘルス」 (平成20年9月発行) 

  • 災害とメンタルヘルス…私の気持ち
  • 「災害時とメンタルヘルス」について感じていること
  • 二度の心のケアチームを経験して
  • 「災害とメンタルヘルス」宮城岩手内陸地震の支援活動報告を通して
  • 震災後の心のケアは現地主義
  • 新潟県中越地震の支援活動経験から
NO47表紙
No.47「自殺対策」 (平成21年10月発行) 

  • 宮城県の自殺対策
  • 仙台市の自殺対策について
  • 自殺対策を通して感じたこと
  • 栗原市の取り組みと担当保健師として思うこと
  • 加美町における自殺対策事業の取り組みを振り返って
  • 司法書士会の取組み
NO48表紙
No.48「現代の『うつ』」 (平成22年10月発行) 

  • うつ病もどきの氾濫
  • 思春期のうつ
  • 宮城産業保健推進センターの活動について
  • うつ病求職者に対する復職支援の取り組みとその可能性
特別号表紙
特別号「つながりを信じて」 (平成22年2月発行) 

  • 宮城県の自殺対策
  • 仙台市の自殺対策について
  • 自殺対策を通して感じたこと
  • 栗原市の取り組みと担当保健師として思うこと
  • 加美町における自殺対策事業の取り組みを振り返って
  • 司法書士会の取組み

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